電動キックボード 電動アシスト自転車

【参画】東京都立産業技術研究センター ゼロエミッションに資するモビリティ産業支援事業

当社は東京都立産業技術研究センターのモビリティ機器研究開発研究会員として参画させて頂いております。

https://www.iri-tokyo.jp

2025年6月からの活動において、当社の「楽旅(モビリティツアー支援システム)」が紹介されました。

当社の開発したソリューションは、モビリティを単なる移動では無く、安全性と体験価値まで高めます。楽旅 (特許庁の実用新案を取得 / 商標登録)

<都産技研 事業業報告書>

本事業の成果として、導入した設備機器を活用しながら課題解決に取り組んだ事例4件と、小型モビリティ開発をコンセプトに活動している技術研究会について紹介しています。また、普及活動のために開催しました技術セミナーおよび展示会出展の内容についても併せて掲載しております。

https://atch.iri-tokyo.jp/files/user/attachment/2026/administration_and_collaboration_support_section/Mobility_Industry_Report_2026_low.pdf

【当社の強み】
TVガイアの夜明け出演企業。
独自開発のツアーは、特許庁の実用新案取得と商標登録。
・多様なモビリティを包括的な提供(2輪〜4輪まで対応)
・車体+コンテンツ造成を現地伴走スタイルでソリューション構築

楽旅 – ラクタビ(特許庁 実用新案取得)】
モビリティツアー支援シシテム 独自開発した唯一無二のICTソリューション
A:引率ガイド付き(ガイド養成からサポート) 
B:インカム無線付ヘルメットで意思疎通(引率者による通訳案内も可能)
C:乗車シーンを360度カメラで動画撮影。
   ドラレコの機能と参加者へ思い出をデータで提供。
D:参加者によるSNS拡散で地域PRに寄与

【優位性と強み】
シェアリング事業や製造メーカーでは行えない物事の価値創造。
①多様なモビリティを包括的な提供(2輪〜4輪まで幅広いニーズに対応)
②物(車体)+事(コンテンツ造成)=ソリューション構築を支援(ニーズに合わせてカスタマイズ)
③特許庁の実用新案 モビリティツアー支援シシテム 独自開発した唯一無二のICTソリューション

【ビジネスモデル】次世代型モビリティによるゼロカーボンのスマートシティ&ツーリズム造成支援
自転車に電動モビリティを融合させた地域交通を組み合わせた「MaaS型モビリティツーリズム」
高齢者・免許返納者・観光客・サイクリストなど、多様な層が使える地域移動の仕組みを構築し、脱炭素と地域回遊性の向上を両立する。

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ご回答をありがとうございました。 ✨

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