(公)東京都中小企業振興公社 先進事例創出プログラムに採択されました。
地域の交通課題、新たしい観光産業や引率ガイドの新規雇用を創出に貢献。
日本は局地的な集中のオーバーツーリズム、地方へ分散化や現地の二次交通に大きな課題を抱えていま
す。当社は持続可能なゼロカーボンの「新しいスマート・ツーリズム」で、日本の地域活性化と魅力あ
る観光事業を創出します。国内外の観光客に新しい「スマート・ツーリズム」の造成をご支援し、
地域活性化と魅力ある街作りの創出に寄与。従来の無人シェアリングのレンタルは、DXにり効率化が
図られる一方、有人の運転レクチャーや引率者無しで、安全・安心の点が不十分と考えます。
私たちは住む人、訪れる人へ安全・安心に楽しめるサービスを開発。それと同時に多様なモビリティの
包括的な提供で、様々な課題やニーズを事に変換します。従来の方法と異なり、唯一無二の付加価値が
優れております。
観光ガイドツアー 楽旅(ラクタビ)は特許庁の実用新案を取得
インバウンドを含め、町巡りの案内を人に寄り添うサービスで高付加価値化
①安全:引率ガイド付き
②安心:インカム無線付きヘルメット着用でガイド案内と参加者との意思疎通
先導するガイドが走行シーンを動画撮影。ドラレコの役目と思い出をデータで提供
③地域PR:参加者によるSNS拡散で無料の地域PRに繋がる仕掛け
地域の課題やニーズに合わせて、セレクトショップの様に異なるメーカーの多様なモビリティを
ご提供。物を事へ転換する事で、地域の魅力と顧客の体験価値を向上させ、
新たな観光産業と雇用創出に向け、全国へソリューションの普及と促進を図ります。
<背景と目的>
日本の課題は地方の過疎化と高齢化。免許返納者の増加に対して鉄道やバスは廃線傾向にあり、免許返納者が買い物や病院に行く手段が減少。
仕事や観光で来訪される方も、市内移動に不便さが増して行く。インバウンドも盛況によるオーバーツーリズム対策 地方への分散化・平準化が求めらています。
現在、2輪、4輪まで様々な車体の包括的な提供が可能な企業は存在しない。当社は地域の課題やニーズに合わせて、セレクトショップの様に異なるメーカーの多様なモビリティをご提供。物を事へ転換する事で、地域の魅力と顧客の体験価値を向上させ、新たな観光産業と雇用創出と共に、街作りをソリューションでご支援します。*車体:電動キックボード、漕がずに進める電動サイクル、電動アシスト自転車に加え、免許返納者に対応するべく4輪車型の公道20Km走行モビリティ、歩道走行4輪(ユニバーサル・デザイン)
<採択企業一覧>
https://startup-station.jp/wp-content/uploads/acceleration_saitaku.pdf
全国の地域に寄り添いソリューション構築をご支援します。
問い合わせフォームからお気軽にどうぞ


コンセプトPV

