第5回「浜通り復興リビングラボ」シンポジウムが開催されます。
2023年から楢葉町において、インターン生の移動手段として電動キックボードの導入をご支援して来ました。
現地訪問スタイルでサポートを行なっております。
楢葉町の様子(当社は動画撮影と編集までサポートさせて頂いております)
当社のミッションは「次世代モビリティー 誰もが楽しめて 社会に役立つ未来の創造」
真の意味でスマートなまちづくりは、その地域に住む人訪れる人、子どもからお年寄りまで、それぞれのニーズを満たすモビリティが必要。
そのために当社では様々なメーカーの代理店となり、自転車型や4輪タイプなど多種類のモビリティの包括的な提供に加え、地域の課題や機会に合わせた物事の造成や、プラットフォーム事業のソリューション構築ができる様になりました。
今回、新たに3市町村様と実証実験を開始致しました。
この度、浜通りに行ける交通課題の解決と共に、シンポジウムへ参加させて頂きます。



<以下は復興庁HPから引用> 詳細などリンクからご覧ください。
復興庁では、浜通り地域等における生活環境向上のための実証事業に取り組む
「浜通り復興リビングラボ」を、令和5年度から実施しています。
この取組みは、福島国際研究教育機構(F-REI) 、福島県等と連携しながら、
民間企業等の最先端の知見や技術、ノウハウを活かして行う官民連携プログラムです。
本件に関連し、下記の通り、第5回「浜通り復興リビングラボ」シンポジウムを開催します(別紙参照)。
本シンポジウムでは、実証事業の成果報告とともに、産官学の多様な観点から、
リビングラボに参画する主体の拡大や連携強化に向けたご議論を頂くセッションを予定しています。
シンポジウム開催前には、 実証事業に関するポスターセッションも行います。
浜通り地域等の復興に向けた取組にご関心のある多くの皆様のご参加をお待ちしています。
記
日時:令和8年2月18日(水) 14:00~16:30
(開場・ポスターセッション 13:00~)
会場:CREVA おおくま CREVA HALL(住所:福島県双葉郡大熊町大字下野上字大野 116-5)
※当日はライブ配信もします。配信リンク及び配布資料は、後日、あらかじめ復興庁
ホームページに掲載します。
https://www.reconstruction.go.jp/topics/m26/01/202601141707279239.html


